« 2006年8月 | トップページ | 2006年10月 »

2006年9月28日 (木)

さかな

さかな


先日沢山むく練習をしたから、今日は突然上手く秋刀魚をむきはじめました。
母は感動しました。
こないだ、泣きながらがんばったもんね・・・ママに怒鳴られて・・・うう・・

|

2006年9月27日 (水)

ノバ

ノバ


本日もノバ。私は疲れた。

|

2006年9月25日 (月)

マドンナ

マドンナ


私はマドンナの20年来のファンである。
この度13年ぶりのコンサートに行ってきました。正直いって期待してなかったんだけど、ゴメンナサイ。すばらしかったです。すげー、いいもん見せていただきました。
メッセージを再度見つけた女王様は、完全復活です。

んで、うちのBM(馬鹿息子)がU-6(6歳以下=未就学児童)なもんで、席をとらないなら無料という有り難い扱いでしたものですから、パパと3人で行ってきました。
スタンディンクになったら、座席に立たせればよいかと。
んで、結果的によかったですよー。5才ともなると、泣いたりしないし、周りの反応に併せて、真似して踊ったりしてました。
しかし残念ながら、ねえさんらしく開演が1時間以上遅れ、トキオは途中で寝てしまった。
でも、家族のとってもいい思い出になりました。
ありがとう、マドンナ。

|

2006年9月24日 (日)

材木座

材木座


3時ゴロ思い立って鎌倉の海。2時間かからずこれて、明るいうちについた。

|

2006年9月20日 (水)

卵ボーロ

卵ボーロ


昨日は火曜だけど月曜が休日だったので。卵キミを混ぜたデカめのボーロ。

保育園でトラブルがあったようで顔を引っかかれて帰る。ずっと元気がなくて、なんかいうとすぐ泣く。

|

2006年9月19日 (火)

混沌

何が臭うかわからないが、キッチンが生ゴミの匂いがする。
土曜日下水掃除に業者が来たばかりだ。
生ゴミは全て捨てた。
燃えないゴミも捨てた。
全く心当たりがないのに、私の作業しているキッチンのテーブルに座っていると臭う。

なにか腐っているものがどこかに墜ちてる・・

|

2006年9月17日 (日)

帰省

パパの実家の屋根がもれると言うことで急遽修理にいった。
ついでに私とトキオがついて行く。
半日なので、時間も短かった。
もう日も落ちて薄暗い中、私とお母さんがお買い物から帰ると「ママー、ばぁちゃんー」っと呼ぶ声。
なんとパパについて屋根に上ったトキオが手を振っている。
凄いね。男の子だね。
自分でも満足だったようで、「一人で上ったんだよね」っと思い出しては言っている。

|

祭り

無事、昨日までに熱を下げたトキオは
「祭りだーーー」
といって眼を醒まし、元気抜群。
うまく帳尻をあわせやがったな。

足の傷は硝酸銀という口内炎を焼いたりするのと同じだという薬で焼いてもらって、お歯黒みたいに真っ黒です。
が、素晴らしく順調に治っております。

そんな訳で、本日お祭り。
山車引っ張って帰ってきました。
帰りにおやつ件をもらって、みんな駄菓子やで目一杯の駄菓子に引き換えて貰った。そのまま「東部家庭支援センター」で遊び、夜の縁日まで時間を潰す。
ここは区営の子供がつどって遊ぶ場所。児童館みたいなんだけど、廃園となった保育園をそのまま利用している所。赤ちゃんから幼稚園に通うまでの子が主に集まって、ママ同士のコミュニケーションを図ています。
私はここにトキオがまだ保育園に通うようになる前の2歳まで、たまに通っていました。
どうせ私はすぐに職場復帰するし、なにより普通の家庭のママとはなじめないと決め付けていたので、ここで友達を作ることもなく、友達同士連れだって来るセンターに、トキオと二人で望んで孤立していたのでした。
それは大変目を引いたようで、一度赤ちゃんを何かで殴ったトキオにもの凄く叱ったのを見られて、それ以来顔を見るたび「カウンセリングを受けませんかと」誘われていた。
初めは何だか判らなかったけど、その怒り方が私にとっては普通なんだけど、ヒステリックに見えたのだろう。何より友達も作らず孤立している。
職員達は私に悩みを相談するようにしつこく勧めたのだ。
私はといえば、その一方で夜遊びしたり、悪い友達がいたりで、全く問題ないつもりだったので、そんな心配は余計なお世話。
なるべくこそこそと遊びに行っていたのだが、職員は私の顔を見るやいなや飛んできて「予約だけでも先にいれませんか?変更は可能ですから」と迫ってくるのだった。
もういい加減逃げ切れん、っと思った頃トキオの保育園が決まった。
保育園に通ってみればこうして仲良いお友達が沢山出来て、子供の親はみんな「普通の家庭の主婦」という偏見がいかに愚かだったかということに気づかされる。
まだ残る当時の職員は軒並み覚えていてくれて、明るい顔で、大人数で連れ立ってやって来た私をほっとしたよな顔で懐かしんでくれる。
一緒に来た人たちは、よほどわたしが通っていて、常連だったと思うようだけどそうでは無いんです。
たまにしかいきませんでした。
ただ育児ノイローゼだと思われて、大変心配されていた問題の親子だったのです。
嗚呼、誤解ですから!誤解ですから。

そんな笑い話をしながら、夜の縁日で遊んでごはん食べて帰ってきた。

|

2006年9月15日 (金)

発熱

昨日朝から頭がいたいと言っていた。しかし水曜、すでに保育園をズル休みしていた(本当はこのときもう風邪っぽかった)ので、呼び出されるのを覚悟で保育園に行かせたわけだが。やっぱり、10時半には熱が38度9分にもなって呼び出された。そしてどんどん熱は上がり、40度近くで昨夜はウナサレまくり。
本日やっと少しさがったようで。パパがいたので私は会社。3時頃「良くなったのでデニーズ」と言って写メがくる。
しかしアップで映るトキオの顔は三郎太(失礼。ウメズ先生の゛神の左手悪魔の右手゛参照)そのもの。
よくよく問いつめると、実はまだ熱があるらしい。

明日はオラが町の祭りなのに!どうすんのよ、治るの?!

|

2006年9月12日 (火)

医者

トキオの足指随分良くなりました。始めに行った医者で、腫れがひいてから爪をトルので、子供説得しておくようにと言われました。なんだよ、説得って(笑)

詳しくお話ししますと、足親指の爪が欠けて、それをいじくって取っちゃったんだよね。
そしたら、3日目くらいの金曜。
保育園から帰ったら患部に猛烈に砂がてんこ盛りについてて、あわてて取り除きました中からこれまた猛烈に赤く腫れ上がった親指。そして爪の欠けて取れてしまった下の肉が血豆のように真っ赤に飛び出してて・・ちょっとグロイ感じで・・

取り急ぎ、遅くまでやっている診療所に薬を貰いにいったのでした。
そこは病院としては評判いいし、どなたかセンセイ(院長かな?)は日本の名医に選ばれてるような病院なんだけど、診療時間長いし土日もやっているからいろんなセンセイが複数います。ちょっとした総合病院です。
前回までは若い先生でも手際も見立てもよかったんだけど、あの日のセンセイはやばかった。

ヤバイ医者の見分け方は
「こちらの説明を聞かない・薬を独断で出したがる(患者に日常的な体調をよく聞かない)・自宅でできるような治療でも通わせたがる(トキオの場合は消毒)」この3点の特徴がある医者です。

まぁ、それ以前に肉に爪が巻き込まれてる、って言うんだけど素人の私が見ても巻き込んでいるようにはみえなくて・・。
で、ぁゃιぃとおもっていたので、月曜日、私は名医と尊敬する女医さんの皮膚科に連れていきました。
そしたら、良く観察するまでもなく「あ、にくげね(肉がもりあがることらしい)。爪は切りませんよー。お家で消毒してもらいますー」
と簡単にいって、治療に効果的と思われる消毒薬と継続して飲み薬他を処方して貰った。もちろん患者の負担を強いる、消毒のための通院も必要ない(もちろん場合によりですけどね)。

こちらは専門だから、最初に行った病院が判らないのもしょうがないけど、簡単に切るという医者には慎重にならないといけないと実感ですわ。
そもそも他に手が思いつかないくらいのヤブだから切りたがるんだろうけど。
爪なんて切ると、不器用な医者は失敗して大変なことになりますのよ(経験者)。今も左手の親指先の神経がおかしいの私。

話しは戻って、そういうわけでお医者さん選びって大変だよね。
私も初めてだったら判らなくて、昨日トキオの足は切開されていたでしょう。
しかし、以前から色々な医者を回ることを心がけ、同じ風邪、同じひょうそうでも毎回違う医者を利用しました。
そうして見つけていたのが、今回の皮膚科の女医さんです。
こういう積み重ねが大事ですね、ええ。

|

2006年9月11日 (月)

お迎えの時

お迎えの時、M君と一緒になる。自転車に乗せられ、紙パックの生茶を飲むM君にバイバイして私たちはトキオの足の医者へ向かう。

「ねぇ。Mくん、もしかして家に帰らないんじゃないかな?」
え?トキオったらなにをいいだす?
「なんで?」
「ふ。そう聞かれるとおもったんだ。」
なんか、やけに確信めいた様子。
「家に帰るなら、今ジュースなんて飲まないんじゃないかな。このまま帰らないでどこかに寄るんじゃない?」

・・・・探偵か?おまえは。

|

2006年9月 8日 (金)

またヒョウソウ

またヒョウソウだ。プールの約束を断って医者に。行きたかったとメソメソ泣き続け、診療後に、プール組のみんなとご飯食べたかったと泣き続け、さらにはドラえもんが始まっちゃったとまだ泣き続ける。グズグズモードなもんで。それでもなんとか早めにあとは寝るまでにこぎ着けたが、意外にも素直に率先して寝る準備をするので「そんなトキちゃん大好き」と珍しく誉める。そうなるといじけて同情をひこうとする。「トキちゃんなんて好きになって貰わなくていいよ」
「あそ。じや、嫌いでいい」
トキオのめそめそが戻って来た。
あーん(T T)好きって言ってー、いってよー、言うまで寝ないー。
バカじゃないの。なんで素直になれないの?
言えと言われて素直に言うような私でもない。ぐずぐず布団の中でののしり合いが続きトキオは涙でグショグショだ。
はいはい、大好き、といってやればそれで済むのにどうしてやさしくなれないんだろう。自分に腹が立つ。

最後にとうとう諦め布団に伏せたトキオ。やっと私も耳元に小さな声で「トキちゃん大好き」とささやいてやった。
するてやっと安心した顔を見せた。
締め切りに追われ、キュウキュウしている私には、どうしても心にゆとりをもっことができない。
夜中まだ作業しているとトキオがお茶を飲みに起きてきた。
腫らした目をうっすらあけながら無言で麦茶を飲むトキオに、今度はちゃんと「だい好きだよ、トキちゃん。大事なトキちゃん」と、語りかけると、グラスを置いてニコリ。
「ありがとう」
そういって私のひざに滑りこんだ。
しばらくそのまま抱き合って、またトキオはひとり布団に戻っていった。「お休み」と言い残して。

|

2006年9月 6日 (水)

さぼり

さぼり

またしても保育園さぼる。水曜の非行率がたかい。本日は紀子ちゃんに坊ちゃんが産まれた記念として、ってことで(笑)

会社で暇を持て余し、タイプライターを持ち出した。名前が打てたら嬉しくなってしまったようで、夢中になってる。

|

2006年9月 5日 (火)

飛び箱

昨日練習していたといいう跳び箱。へなちょこなりにがんばって「コツがつかめれば飛べるようになるんだよ」と先生にいっていたとか。そんな話をしているとママーと呼ぶ声。振り返ると
ぴょんと飛んで披露してくれました。
突然コツが掴めたらようで。

|

2006年9月 4日 (月)

作る日 バームクーヘン

作る日 バームクーヘン

久しぶりに作る。さんざんビデオ見た挙げ句、ご飯のあとから作ったので、再三ヒスを起こした(私が)。

|

2006年9月 3日 (日)

素手で

素手で

ちょっと高い木に止まっていた蝉発見。無理を承知で、だっこしてやったら、瞬きより早く捕まえた。びっくり

|

« 2006年8月 | トップページ | 2006年10月 »