作家トキオ誕生
夕食後突然机に向かってしまった。
あたしゃ、すっかり新しいパソコンのコンバートをしながらとんねるずの食わず嫌いや、キョンキョンの新しいドラマやらをみながら、なかなか出てこないトキオを心配していた。
ようやく2時間ぐらいの後、突然出てきたとき、その手に原稿用紙が・・
なんと自作の本格ミステリー作品
あたしは結構本気で驚いたよ。
丁度ストーリーは山場で、これからどうなるのか楽しみなところで、もはや集中力が限度だったようだ。
それでもあたしは凄いと思う。
続きを是非描いて欲しい。
トキオの処女作
「タイトルはなんだっけ?」と確認すると
「トキオの生活に書くでしょ?みんなにばれちゃうじゃん。駄目」といわれて拒否られたので非公開
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